2017/5/27

✨新スタッフのご紹介✨

✨新スタッフのご紹介です✨

 

 

 

今回ご紹介するのはbalanceBody専属トレーナー(非常勤スタッフ)

 

『法貴 博光(ホウキ ヒロミツ)トレーナー』

 

 

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◆コンセプト◆

 

スポーツ×食で輝く未来へ!運動・栄養・医学を兼ね備えた唯一の次世代スポーツトレーナー。怪我が原因で医療職からは異例のトレーナーの道へ。全米ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナーの他、健康運動実践指導者や看護師など50以上資格を保有する。トレーナーの傍ら、スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー認定講師として、正しい食×栄養『身体は食べたものだけで作られる』を世界中に伝えている。看護師歴6年、持久系スポーツ歴8年、最も過酷なIRONMANを24歳で完走、近代三種日本選手権6位入賞やトライアスロン入賞多数など経歴を持つ…

 

皆様はじめまして!

 

私は選手時代、練習中の事故で怪我をしてしまい、その時に携わったトレーナーに憧れを抱き、トレーナーの道を選びました。

 

これまでに様々な経験を得て、今はトレーナーとして日々勉強と活動に邁進しています!

 

私は、トレーナーとして社会に貢献し、人を幸せにするのが最大のミッションです。人を幸せにするためには自分自身が豊かで幸せでなくてはならないと思っています。

 

人に幸せ運び、その幸せを貰い、幸せの連鎖を繋いでいきます!

 

趣味はトライアスロンなどの持久力系スポーツ、読書(医学書など身体に関する本ばかりですが…) 選手時代は各地を転戦としていました。

 

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今も昔もこんな感じで頑張ってます。

 

 

☆Q&A☆トレーナーを本気で目指した理由

 

『私も選手時代は無茶をして体調をよく崩していました。試合中に風邪を引いていたり、沢山練習しているのにパフォーマンスが上がらず故障したりと、競技者はつい頑張ってしまうから尚更よくないのです。 もうあの時のような思いを、頑張っている選手にしてほしくはありません。そんな思いが本気になりました。また、世の中を健康な方でいっぱいにするのも目標です。健康寿命の延伸、そして栄養や食事の本質を伝えていくのも私の使命です。』

 

☆Q&A☆balanceBodyを選んだ理由

 

『トレーニングとケアを両立できて、私の得意とする運動・栄養・医学を遺憾なく発揮できると思ったからです。また、私の夢を応援してくれるスタッフばかりです。私はトレーニング指導をbalanceBodyでさせて頂きながら、外部では看護師やパーソナルランニングレッスンや講師、各協会の活動に積極的に参加できるような、フリーの状態で働いています。ここではトレーニングや治療を専門としたトレーナーがいます。日々学ぶことが多いです。スポーツ選手の他、病院にいっても何も改善されない方など、卓越した知識力で私にしかできないお手伝いをさせていただきます。』

 

得意分野は、

 

 

・予防医学

 

・筋力トレーニング、持久系スポーツ全般

 

・体質改善

 

・パフォーマンス向上

 

・外傷障害予防

 

・解剖学、機能解剖学

 

・運動生理学

 

・分子栄養学

 

(採血データを分析し、トレーニングや食事を考案できます。)

 

など、身体のことなら何でもお任せください!

 

最上位トレーナー『全米スポーツ医学協会認定パフォーマンスエンハンスメントスペシャリスト(※NASM-PES)』、『全米ストレング&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー(※NSCA-CPT)』資格など、多数保有!

 

日々勉強と活動を重ねながら多くの方の健康を願って成長していきたいところです!

 

 

そんな法貴トレーナーを今後とも宜しくお願いいたします!

 

 

 

法貴トレーナーの詳細(プロフィールなど)↓

 

公式blog:http://ameblo.jp/hiromitsu-hoki

 

 

※NASM(ナショナルアカデミーオブスポーツメディスン)は数あるヘルス&フィットネス関連団体のなかで、スポーツ医科学のエビデンスに基づくプログラム提供を行う草分けの存在であり、フィットネス関係者やストレングス・パフォーマンスコーチ、アスレティックトレーナー、スポーツ医療従事者向けに資格を発行するアメリカ屈指の団体です。

 

あらゆるレベルのアスリートのパフォーマンスを最大限に引き出し、なおかつ外傷障害のリスクを減らすことを目的とした「動作を科学する」カリキュラムで構成されています。

 

カラダの機能向上という点からアスリート以外の対象者への指導にも応用が可能です。米国のアスレティックトレーナーやストレングスコーチの間で認知が高く、パーソナルトレーナーにおいてはハイランクな資格と位置付けられています。米国のフィトネス界、スポーツトレーニング界で『ゴールドスタンダード』といわれ、最上位トレーナーという認識が一般化されています。

 

理学療法士であるマイケル・クラーク博士によって考案された、医療従事者が作ったトレーニング指導の資格であることが最大の特徴です。 医科学的な根拠をもとに、あらゆるレベルのアスリートのパフォーマンスを最大限に引き出し、ゴールを達成させ、なおかつ外傷障害のリスクを減らすことを専門とするトレーナーのために考案されています。

 

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※NSCA(National Strength and Conditioning Association)は、ストレングストレーニングとコンディショニングに関する国際的な教育団体として1978年に設立されました。現在では世界52ヵ国に役33,000人の会員が所属しています。NSCAはこの膨大な会員のネットワークをもとに、ストレングストレーニングとコンディショニングの実践と研究から得られた最先端の情報を、論文集、ジャーナル、ウェブサイト等を通じて世界中に配信し続けています。

 

NSCAは他の多くのスポーツ関連団体と異なり、スポーツ科学、各スポーツ競技、医療分野、フィットネス分野などの様々な専門家グループと共に、スポーツパフォーマンスとフィットネスの向上を目的とした、適切なストレングストレーニングとコンディショニングの活用という共通のゴールを目指して活動しています。

 

NSCAの使命の中心は、科学者とスポーツ現場の指導者との橋渡しです。ストレングストレーニングとコンディショニングの分野に関する新しい研究の実用化を目指すことで、トレーニング指導の専門的職業としての発展を促進しています。

 

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日本スポーツ栄養コンディショニング協会 → http://jsnca.com/concept/

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以下省略…。

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